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【東京・オンライン】「人に振り回されない自分」をつくる心理ワークショップ
〜体験ワークから学ぶ、人との境界線の引き方〜
2026年11月23日(月・祝)13:00〜17:00/東京(大井町)・オンライン参加可
こんなお悩みはありませんか?
・誰かが不機嫌になると、自分が何か悪いことをしたのではないかと気になる
・嫌なことを頼まれても、断ることができない
・相手の気持ちを優先して、自分の気持ちはいつも後回し
・人に頼られると、何とかしてあげなければと思ってしまう
・自分の意見を伝えると、嫌われたり怒られたりしそうで怖い
・人との距離を取ろうとすると、罪悪感が出てくる
・人間関係でいつも自分ばかり我慢している
・「もっと自分を大切に」と言われても、どうすればいいのか分からない
こんにちは!
心理セラピストの白鳥大介です。
人間関係で疲れやすい人の中には、相手の感情や問題まで、自分が何とかしなければと思ってしまう人がいます。
例えば、誰かが不機嫌になると、自分まで落ち着かなくなる。
本当は断りたいのに、相手に悪いと思って引き受けてしまう。
こうした悩みには、自分と相手の「境界線」が関係していることがあります。
人との境界線って、どういうこと?
境界線とは、簡単に言えば、
「自分の問題と、相手の問題を分けること」
です。
相手が不機嫌だからといって、自分がその機嫌を直す必要はありません。
誰かに頼まれたからといって、必ず引き受けなければいけないわけでもありません。
でも、頭ではそう分かっていても、実際にはなかなかできないものです。
「断ったら嫌われるんじゃないか」
「冷たい人だと思われるんじゃないか」
「相手を傷つけてしまうんじゃないか」
そんな恐怖や罪悪感が出てくるからです。
だからこそ、境界線は、知識として理解することと、実際に引けるようになることが別なんですね。
今回は「境界線」を実際に体験するワークショップです!
今回のワークショップでは、境界線について心理学的に解説するだけではなく、実際に体験ワークを行っていきます。
自分と相手の境界線はどこにあるのか。
どんなときに、人の問題まで背負ってしまうのか。
境界線を引くってどういう感覚なのか。
実際にワークをしながら、体験して日常でも使えるようにすることを目指していきます。
また、境界線は相手を拒絶したり、冷たく突き放したりするためのものではありません。
自分も相手も大切にしながら、無理のない人間関係をつくっていくためのものです。
「境界線を引くって、こういうことか!」
そんな体験を通じて、これまでとは違う人との関わり方を考えるきっかけにしていただければと思います。
このワークショップの主な内容
- 境界線が曖昧になる原因に気づくワーク
- 自分の問題と相手の問題を整理する心理ワーク
- 人との距離感や境界線を体験する実践ワーク
- 日常生活で境界線を意識するためのヒント
- Q&A
- 心理セラピー体験(時間があれば)
参加で得られること
- 自分と相手の境界線について理解できる
- 人に振り回されてしまう心理的な背景がわかる
- 自分がどんな場面で境界線を引けなくなるのかに気づける
- 自分と相手の責任を分けて考えるヒントが得られる
- 人との適切な距離感を体験できる
- 日常生活で使える境界線の実践ワークを持ち帰れる
- 自分を犠牲にしすぎず、人と付き合うためのヒントが得られる
当日参加された方限定特典あり!!
★特典①「人との境界線」実践ワークシート
ワークショップで学んだことや気づいたことを整理し、日常の人間関係でも活かすための実践シートです。
★特典② 無料30分オンライン個別相談
ワークショップで気づいたことや、現在抱えている人間関係のお悩みについて、個別にご相談いただけます。
心理学が初めての方も大歓迎です!
今回のワークショップは、心理学の知識を一方的に聞くだけの講座ではありません。
実際にワークを体験しながら、自分がどんなところで人に振り回されてしまうのかを見ていきます。
「境界線が大切なのは分かるけど、どうすればいいのか分からない」
そんな方にも、ぜひ参加していただきたい内容です。
開催概要・お申し込み
日時:2026年11月23日(月・祝)13:00〜17:00
会場:東京(大井町)/オンライン参加可
参加費・会場の詳細は申込ページをご確認ください。















