多くの生きづらさを生む「親子の役割逆転」とは?!

こんにちは!
リトリーブサイコセラピー®でお悩みや心の問題の根本解決をサポートする
心理セラピスト@札幌の白鳥大介です!

さて、早速ですが皆さんはこんな生きづらさはありませんか?

チェックしてみてください。

✅自分よりも他人を優先してしまう
✅自分がどうしたいのかわからない
✅断れない
✅困っている人、かわいそうな人を見るとお世話をしてしまう
✅甘えられない、頼れない、助けてが言えない
✅頑張ることがやめられない
✅負けちゃいけないという感覚が強く、対等な関係というのがわからない
✅人のためになれないと自分は無価値だと思って苦しくなる
✅必要以上に期待に応えようとしてしまう
✅いい人のふりがやめられない
✅怒りや不満をためこむ→爆発、ブチギレるというパターンを繰り返している
✅面倒事に巻き込まれたり、損な役ばかり引き受けてしまう
✅人の顔色をうかがったり、人からどう思われるかいつも気にしてしまう
✅楽しんだり、成功や喜びを感じることに罪悪感を感じる
✅パニック障害がある

はい、どうでしょうか?
当てはまるものはありましたか?

一見、これら一つ一つは別の悩みや生きづらさに見えますが実はこれ全てある一つの共通した問題に直結しています。

それがずばりタイトルにもある「親子の役割逆転」です。

親子の役割逆転とは?
読んで字のごとく幼少期に親子の役割が逆転してしまうことを言います。

●この親子の役割逆転とは具体的にどういうことなのか?
●親子の役割逆転が起こるとなぜ大人になってから生きづらくなるのか?
●親子の役割が起こる具体的な幼少期の原因とは?

これら続きをメールマガジンに書きました。
無料かつ簡単に読者登録できますので、続きを読みたい方はお気軽にご登録を☆
(バックナンバーはいつでも読めますし、不要になれば解除もできます)

心が鳥のように自由になる心理学

ABOUTこの記事をかいた人

白鳥 大介

はじめまして、白鳥大介です。 心理カウンセラー・セラピストとして札幌を拠点に活動しています。 あなた自身のお悩みはもちろん、お仕事や職場、家族などの人間関係のお悩みや不安など、あなたが抱えている生き辛さやしんどさの根本原因を見つけて、心の安心とあなた本来の自信に満ち溢れた自由で幸せな人生を取り戻すお手伝いをしております。